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THE BLUE HEARTS的中坊時代【SEASON1】

親の前で、リンダリンダは歌えない・・・
Web staff TAKA


過去を振り返るいい機会がありました。
ラジオで紹介していたある一冊の本。
無性に欲しくなり、amazonでポチッ!
ありがと〜 ございました〜♪


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「日曜日よりの使者の詩—甲本ヒロト全詞集」




記憶をさかのぼること1987年・・・
恐らくTHE BLUE HEARTSを聞いたのは、
中学1年の時(今から約20年前)、
ライブハウスで2コ上の先輩がコピーしていました。
すでに中1でライブハウスがおかしな話ですが(笑)
それからでしょうか?
BLUE HEARTSに夢中になったのは・・・


当時、姉や兄がいたこともあって、
小学生の時からBOOWYやARB、HOUND DOG
EARTHSHAKERやLOUDNESSの音楽が
耳に入ってきていました。
周りは当然ジャニーズやチェッカーズ。
変わった小学生ですよね(笑)


んで、中学に入って反抗期を迎え、
反骨精神絶好調の時に
このパンクロックがガツーンッ!と入ってきた訳です。


「終わらない歌を歌おう〜♪ くそったれの世界のため〜♪」


って、校舎の陰、芝生の上、
吸い込まれる空に向かって歌ってました(笑)


思い返すと、BLUE HEARTSに出会えてすごく元気になりました。
大人にも、はっきり意見(文句?)が言えるようになり(^^;
ドロップアウトした自分たち、あり余ったパワーを発散できる音楽でした。


そして、先輩に影響を受けたボクたちは、
中学1年でバンドを結成することに・・・
しかし、ある事件をきっかけに
僕たちのグループに分裂の危機が訪れることになるのです。


つづく・・・

コメント ( 2 )

目撃者:

そう・・
そのグループ決裂の危機にさらられた原因とは
ウェブスタTAKAが毎日黒いラウドネスTシャツを着て
ウロウロしていたからであった。

つづく・・・

Web staff TAKA:

昨日はお疲れさん!
今日は朝から最新の迷惑コメント1120の中から、
無事救出しました(^^;
好き嫌いで選んでいるわけでもなく、
これに懲りずに今後も登場してください。


次回は一圓一門的中央時代が掲載されるカモ!?
(うえた〜 おおかつ〜 おおはら〜)

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